チャージドタイムアウト
■チャージドタイムアウト
第1ピリオド〜第2ピリオドの間に2回、第3ピリオド〜第4ピリオドの間に3回、1分間のタイムアウトがとることが出来ます。
タイムアウトの要求は、コーチやアシスタントコーチがテーブルオフィシャルズのスコアラーに行います。チャージドタイムアウトが認められるときは、ボールがデットでクロックが止まった状態のとき、相手のチームがフィールドゴールを決めたときです。しかし、フィールドゴールを決めてタイムアウトをとれるのは得点を決められた方のチームだけです。